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マッチングアプリでぼったくり被害!?その実態と被害に合わない方法とは?

ユウ

彼女いない歴=年齢・童貞からストナンを始めた変人です。ストナン・ネトナン歴は10年以上で、毎週違う女の子と遊んでいます。

「マッチングアプリでぼったくり被害が多発しているらしい…。」
「ぼったくり被害に遭わないためにはどうしたらいい?」

マッチングアプリで最近急増しているのが、ぼったくり被害です。

マッチングアプリで会う約束をとりつけて待ち合わせし、女性がそのままぼったくりバーに連れていって多額の金銭を請求されるという被害が多数報告されています。

待ち合わせの際には実際に女の子が来るので疑われにくく、会ってしまった後に被害を防ぐことは困難。

ただ、やりとりの段階でぼったくり女子の特徴を理解しておけば、事前に被害を防ぐことができます。

今回は、ぼったくり女子の特徴とぼったくり被害に遭わないための対策を解説していきます。

マッチングアプリで急増しているぼったくり被害とは?

マッチングアプリではぼったくり被害が急増しています。

ドリンクや食べ物を用意しているぼったくりバーにマッチングアプリで出会った女の子に連れていかれ、そこで飲食をして帰ろうとしたら法外な金額を請求されるというもの。

金額としては、数万円~数十万円請求されることが多く、お金を支払うまで店に監禁されたり、暴力を振るわれる場合もあるそうです。

また、手持ちのお金がない場合は「近くのコンビニでおろしてこい。」などと脅迫されることもあります。

そのため、ぼったくりバーに一度入ってしまうとお金を払わずに抜け出すことは難しく、気の弱い人だと言われた金額をそのまま払ってしまうことがほとんどです。

ぼったくりでは警察は動かない

飲食の金銭トラブルは民事問題であるため、警察が動くことはありません。

なぜなら、警察は刑事事件専門で、民事不介入だからです。

そのため、ぼったくりバーで法外な金額を支払った後に警察に駆け込んでも被害額を取り戻すことはほぼできません。

ただし、店員から暴力を受けたり、恐喝された場合は刑事事件となるため、警察が対応してくれることがあります。

そういった被害を受けた場合は直ちに警察に通報するようにしてください。

マッチングアプリのぼったくり女子の特徴

説明したように一度ぼったくりバーに行ってしまうと、ぼったくられずに帰されることはまれです。

そのため、マッチングアプリでぼったくり女子に会わないことが一番重要になります。
ここからは、ぼったくり女子の特徴について解説していきます。

  1. タップル誕生やTinderに多い
  2. 池袋や新宿などの繁華街を指定されることが多い
  3. 女子側が積極的

特徴1.タップルやTinderに多い

ぼったくり女子はライトな出会いが多いタップルTinderに多い傾向があります。

こういったアプリは、ヤリモクで使用している男女が多いです。そのため、男性の性欲を逆手にとってすぐにアポを取り付け、そのままぼったくりバーに連れていくのです。

「セックスしたい」という気持ちが先行し、冷静な判断ができなくなってしまう男性も多いから狙われてしまうのは仕方ないのかもしれません。

特徴2.池袋や新宿などの繁華街を指定されることが多い

東京であれば、夜のお店が多い池袋や新宿を待ち合わせ場所に指定されることが多いです。

ぼったくり女子側から指定されることが多いので、相手から待ち合わせ場所を指定された場合は警戒するようにしましょう。

他の地域でも歓楽街に待ち合わせ場所を指定された場合は、ぼったくり女子の可能性があるので警戒するようにしてください。

特徴3.女子側が積極的

マッチングアプリの女性は基本的に自分からデートに誘うことはあまりありません。

なぜなら、デートに誘うのは基本的に男性側だからです。もちろん状況によっては変わってきますが。

そのため、女性側が積極的にデートに誘ってきた場合は注意しましょう。

ぼったくり被害に遭わない対処法

ぼったくり被害に遭わないためには、適切な対処法が重要です。ここからは対処法についてお伝えしていきます。

  1. 違和感を感じたら会わない
  2. お店を自分で指定する
  3. 身分証やクレジットカードを持たない

対処法1.違和感を感じたら会わない

人間の直感は非常に鋭いので、少しでもやりとりに違和感を感じたら会わないようにしてください。

特に先ほど挙げたぼったくり女子の特徴に当てはまったら、ぼったくりバーに誘導される可能性が高いです。

マッチングアプリであれば毎日新規女性が登録するので、1人切れたぐらいで全く問題はありません。

対処法2.お店を自分で指定する

ぼったくり女子はぼったくりバーに連れていくために、自分で店をしていくる場合がホトンです。

そのため、女性から店を指定されたら別のお店を提案してください。
また、女性が指定する前に別のお店を指定しましょう。

そこで、女性が提案を譲らない場合はぼったくり女子で間違いありません。
連絡を絶つことをおすすめします。

対処法3.身分証やクレジットカードを持たない

ぼったくり女子か判断できずに会う場合は、クレジットカードや身分証を持たないようにしてください。

そういったものを持っていなければATMでお金を下ろすこともできませんし、身分証から住所を特定されることもありません。

また、現金も最低限しか持ち歩かないようにしましょう。1~2万円程度あれば、デートなら問題ありません。

全ての現金をとられたとしても、最大で2万円程度の被害に収まります。

最後に

今回は、マッチングアプリで急増するぼったくり被害の現状と対策に関して解説しました。

ぼったくり被害に遭わないために会う女性を常に警戒し、違和感を感じたら会わないようにしてください。

また、現金は最低限しか持ち歩かないなど被害に遭った時に最小限に済むようにすることも大切です。

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