使い方



「自分に正直に!」これが肝です。
入力に正解はありません。分類がわからなくても、カンでOKです。
そして自分の姿を見てみてください。


「私って、ギリギリの生活を送っている割には、満足するのが上手いなあ」
「魂が喜ぶことをしているはずなのに、なんでこんなに不満なんだろう?」
「どれも普通で、バランスとれてるかも…」

…などなど、さまざまな印象が出てくると思いますが
いかがですか?自分に満足?もっとラクになるためには…?
 あなたを苦しめているものが何かありますか?
色んなことに思いを巡らせながら、新しい自分に出会ってください。

「今日の私」「欲しいものリスト」「持ってるものリスト」どれも使い方は同じです。


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まずは「欲求の源」が何なのか、見てみよう!

人間を構成する
3要素
すぴきゃぴチェッカーでの
欲求の名称

生存

我欲

魂喜
特徴 三次元という有限の世界のもの。寿命も限界もある。 肉体と魂を繋ぐもの。感情。 永遠の命であり、愛そのもの。何の制限もない、無限の世界に生きている。
欲求 適度な食事/運動など。
五感を満たすことも良い。快適な音楽や色彩、肌触りの良い衣類など。
素ではない、どこかに無理のある状態、他人との比較によって欲求が生まれがち。 当人にしか分からない欲求(意志)がある。何があっても傷つかず、繁栄発展に向かって輝こうとする。
喜び 身体が輝く。みずみずしく、ツヤツヤのピカピカに。 「お金があれば」「愛されたら」など、何かの欠乏を満たすことで喜びを感じる。
「条件付きの喜び」であり、欲望には際限がない、
条件がない。無条件に、何もなくても、歓喜に包まれる。

※「躰・心・魂」の3つには、低次/高次などの差はなく、価値はどれも等しい。
とカシュカシュは考えています。



まずは「魂喜」に意識を向けてみる。これだけで充分大きな「一歩」です。


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