【カシュカシュ】聖なる亜麻油「フラックスオイル」

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■フラックス・オイル 〜オメガ3豊富な油〜

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フラックスオイルには40〜64%ものオメガ3脂肪酸が含まれているため
細胞膜を柔らかくし、血液がサラサラになります。

体内に吸収されると、
脳神経/目の網膜/子宮
など、人間にとって非常に重要な器官に運ばれます。

一日15cc以上を目安にフラックスオイルを摂取して
賢く健康的にイキイキと生きましょう!

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フラックスオイルは、特に子供・妊婦に必要な
「超必須オメガ−3」という脂肪酸を多く含有する、ハーブオイルです。

一般の油は高温(85〜240℃)で化学的加工されていますが、
ゴールドトップオイルは、オーガニック栽培で育てられた種子を
低温で圧搾しぼりされています。

ハーブ特有の味を持ち、
その上にポリフェノールのリグナン繊維分、オメガ−3を多く含んだ
貴重なオイルです。

カナダ・フラックス協会 金賞受賞。
世界のオーガニック2大認証団体OCIA、QAIの認証を受証済み。
EU基準合格、JAS、最も古い1893年のドイツのイーデン基準よりも古い歴史と権威ある
コーシャ・フードの認証も受けている食品として、信頼されています。

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OCIA認証



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OCIA


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QAI認証

フラックスは300種類ほどあり、育つ地方によって
味も、香りも、メディカル性も、オメガ3の含有量も、
かなり異なります。

ゴールド・トップ社の「フラックス・オイル」は、
厳寒のカナダ北部アルバータ州のオーガニック農場で
夏は1日17時間も日光の当たる肥沃な土地で栽培されています。

オメガ3を60〜64%も含む、
世界最高ランクのフラックスシードから
絞られたオイルです。

世界で300余品種あるフラックス種子の中で
「オメガ3」と「リグナン」の含有量は最高です。

リグナン繊維を100g中になんと300万マイクという
驚きの濃度を含んだフラックスシードのみで絞られた特産オイルなのです。

*オメガ3脂肪酸*

●コレステロールを下げる
●中性脂肪を下げる
●動脈硬化・心筋梗塞予防
●高血圧予防
●脂肪肝(肝臓の病気)予防
●高脂血症予防
●加齢黄斑変性予防
●ダイエット
●メタボリックシンドローム予防
●脳の活性化による記憶力のアップ
●花粉症・アトピーなどアレルギー症状の緩和
●抗うつ作用・イライラを抑える

*リグナン(繊維)*

*女性の更年期障害を軽減
*男性の前立腺肥大を軽減
*抗酸化作用
*老化防止、アンチエイジング
*ガン予防
*動脈硬化予防
*強力な抗ガン効果物質「エンテトラクトン」などを造り出す
*ホルモンバランスを良くする
*肺の病気や高脂血症、ぜんそくなどの緩和
*バクテリアを抑える
*ウィルスに対抗して毒性細菌を抑える
*免疫システムの促進

〜こんな風にお召し上がりください〜

パン.jpgバター代わりにパンにつけて

サラダ.jpgいろいろなサラダに

納豆.jpg納豆・和え物に混ぜて

ドレッシング.jpgドレッシング・マヨネーズに加えて

中華そば.jpg麺類などのタレの中に加えて

インディアンも愛用していた

*医学の祖として有名なギリシャのヒポクラテスは
 フラックスを最高の健康オイルとして奨めていました。

*西暦800年代のフランスでは、
 皇帝が「臣民はフラックスを摂るべし」と推奨していました。


*4,000年前のエジプト文明では、
 フラックスオイルは王の身体に塗られていました。


*5,000年前の古代バビロニア人も、
 薬草のパイオニアとしてフラックスを栽培していました。


*シュメール文明では、フラックスは着物に使われていました。
 亜麻の茎(リネン)は人類最古の衣料で、
 綿より長持ち・快適で肌触りも涼しく、現代でも最高の天然高級素材です。

*天皇の大嘗祭は、亜麻を伝える儀式です。

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品 名
フラックスオイル
内容量
320g
召し上がり方
加熱料理には適しません。
パンやサラダ、和え物などに。
賞味期限
瓶に記載(製造日より14ヶ月)
保存方法
常温で保存
(開封後はお早めにご使用下さい)
特微成分
リグナン繊維分2%以下
価 格
3,780円 (本体3,600円、税180円)

〜 日本オメガー3研究所所長との談話より 〜

私はもともと中学校の英語教師で、夏は陸上・冬はスキーを指導していました。
しかし東大紛争の時代で政治闘争のために学校は荒れていて、親と教師に失望した私は50才くらいから辞めたいと思っていました。
介護システムのボランティア組織を作ったり、リハビリスキーを教えたり、色んなことをやってみましたが、もともと商売人ではなく学者タイプなので軌道に乗せるに至らず、資金難のために大変な困難を経験しました。

そして20年前、カナダでスキーを教えていた時に、たまたま出会ったバンクーバーの医師・サムドクターと親しくなり、自宅に招かれてフラックスオイルのレクチャーを丸2日間受けたのです。そして帰国後も毎日毎日Faxで資料が送られ続け、それはもう何百ページにも及びました。
「ここまで大量に資料が届けられるのは、これを仕事にしろという何かの啓示かも知れない」と思った私は、「日本オメガ3研究所」と「日本インベスト社」を立ち上げ、商品を輸入したのです。

あらゆる精油会社に足を運びましたが、結局どこにも相手にされませんでした。それでフラックスオイルを使った料理を広めるために、主婦の方を対象に料理教室を開催して全国を地道に回りました。そして少しづつフラックスオイルの良さが広がり始め、商品を扱っていただける会社が現れてきました。それでも最初は淀川沿いにある倉庫が突然暑さで商品が爆発してオイルが溶け出し納品できなくなる等、予想もしないさまざまなトラブルに見舞われましたが、なんとかそれを乗り越えて今に至っています。

2004年5月には、東京の某有名ホテルで開催された各国大使300名余の園会でのドレッシングに採用され、そのホテル名ブランドで商品化・販売されるようになりました。
当社のフラックスオイルは最高級ランクのオメガ3オイルです。人間が健康的に生きるために必要なものです。すべての方に有益ですが、特に、これから子供を生む女性、妊婦さん、そしてお子様には特に摂取していただきたい。フラックスオイルを摂取されて、健康的な人が増えて元気な社会になることを願っています。

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